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ドバイ湾岸クルーズ(ドバイ)

ブルジュ・ハリファ

世界一高い地上828メートル,422メートルの展望台からドバイの街を眺めました。

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ドバイモール

1200店舗以上が集まった世界最大のショッピング&アミューズメントモール

カフェやレストランだけでも1500以上が構えています。


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ドバイ水族館
世界最大の水槽で数千匹もの魚の群れの回遊は圧巻でした。
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ゴールドスークには金の指輪が飾られていました。
金の指輪は世界最大21K、重さ63KG 外輪700mm 内輪490mm・・・と解説していました。
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金の装飾品
アラブの女性は身を隠しますが、その分、金などの派手な装飾品が好きだそうです。
金の肌着などは、結婚式の当日に1回着用するだけだそうです。
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ジュメイラモスク
ドバイで最も美しいといわれているムスリムによるモスク
真っ白いドームと二本のミナレットを持ちファーディマ朝時代の伝統を生かしながらもモダーンなイメージも抱かせるモスクです
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船から見たドバイ市街です。埠頭には輸入された日本車が並べられていました
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by jopparit | 2017-03-25 16:05 | Comments(0)

ドバイ・アラビア湾岸クルーズ(ハッサブ)

オーマンの飛び地、ハッサブに寄港、船は沖止めのためテンダーボートで上陸しました。

上陸後、かってのインド洋交易で利用されたダウ船でフィールドクルーズにでかけました。

海底に沈んでいた部分が大きな地震で隆起し海上にせり出したもので、急激な崖や幾重にも重なる断層は自然の厳しさや自然の織り成す匠の美しさを見事に描き出していました。


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サメが数頭現れ船と並行して泳ぐものもいました。

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by jopparit | 2017-03-17 22:41 | Comments(0)

六義園の秋

六義園には外国人を含む多くの人々が紅葉を求めて訪ねていました。
園内は紅色・黄色・薄緑・様々な色の葉が入り乱れ晩秋の気配を漂わせていました。

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秋です

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by jopparit | 2016-11-29 11:14 | Comments(0)

地中海クルーズ1

イタリアローマのチビタベッキア港から地中海、イタリアの2つの島、エルバ島とサルディーニャ島を訪ね、イタリア本土の高級保養地ポルトフィーノヘ寄港しスペインのバルセルナに至る船の旅をしました。
途中、シケのため激しい揺れはあったものの、快適なクルージングでした。

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船はチビタベッキヤ港を出港、最初の目的地、エルバ島のポルトフェライオ港に接岸しました。
この町はナポレオンが戦いに敗れて送られたところです。
私どもの認識ではこの地に「流され」幽閉生活を送ったと考えていましたが、事実は退位したあとも皇帝の称号を用いる権利を、連合国によって公式に認められ、この地の統治を許されたとのことです。
城塞がみられました。1500年代にイタリーのメディチ家によってたて築かれた城塞です。
エルバ島には「鉄鉱石」が産出したため、しばしば海賊等の襲撃を受け防御のために築かれたものです。

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500前に建てられたエルバ島最大の大聖堂「聖母マリや教会」です。
ナポレオンが、ここでお祈りをして「私の人生に不可能なことはなかった」とつぶやいたとのことです。
「不可能の言葉はない」と言ったと理解していたのですが

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ナポレオンの住居「ムリーニ宮殿」です
ナポレオンは大の読書家で自分を「書簡の男」と呼び、700冊の本を持ち込んだとのことです


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ナポレオンが利用したベッドと夫人用ベッドです。ナポレオンは夫人に来るように何度も催促しましたが、ハプスブルグ家出身の夫人はナポレオンのところには戻りませんでした。
ドレスはナポレオンが最も愛した妹「パウリーヌ」が着用したものです。

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by jopparit | 2016-11-07 22:43 | Comments(0)

日本庭園です

昭和記念公園の日本庭園はすっかり秋の姿でした。
静かな雰囲気の中で心の癒される思いでした。

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by jopparit | 2016-10-26 20:58 | Comments(0)

秋の足音

彼岸花が咲き、銀杏の実が境内いっぱいに広がり秋は間違いなく忍び寄ってきているようです。
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by jopparit | 2016-09-26 21:34 | Comments(0)

ところざわ「百合園」

雨がそぼ降る曇りがちな空を不安な気持ちで眺めながら「所沢の百合園」に出かけました。
新宿から池袋、池袋から西武池袋線で「西武球場前駅」まで。駅から百合園までの道路の百合は蕾のまま、一層の不安を抱えて園に入りました。
ところが、入園して「見晴の丘」に行くと中腹には色とりどりの百合の花が綾なして咲き乱れまさに圧巻の相を呈していました。
ところざわのゆり園は、約3万平方メートルの自然林に50種・約 45万株の百合が早咲き遅咲きと長期間カラフルな色で優雅に咲き続けるとのことです。.

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by jopparit | 2016-06-07 21:32 | Comments(0)

神代植物園のばら

春のバラを訪ねました。天気に恵まれた土曜日のせいか、入場者が多く、入場券を買うのに長い列が生じ、場内もカメラをしょって多くの人が歩き回っていました。

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by jopparit | 2016-05-21 22:43 | Comments(0)

旧古川庭園のバラ

旧古川庭園にバラを訪ねてきました。
この庭園はもと明治の元勲・陸奥宗光の邸宅だったのを、、次男が古河家の養子になった 時に古河家の所有となったものだそうです。
武蔵野台地の斜面を利用して作られた庭園で、洋風・和風庭園が配置されており「和と洋が調和する大正の庭」と言われいてました。
多くの参観者が入場しておりゆっくり鑑賞するには適した雰囲気ではありませんでしたが、花は盛りは過ぎたとはいえ、よく澄んだ青空の下綺麗に咲いていました。

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by jopparit | 2016-05-18 21:17 | Comments(0)

昭和記念公園のバラ

雨や曇りの合間をぬった暖かい春の一日、昭和記念公園にチューリップを撮りにいきました。
土曜日のせいか、子供連れの家族、若者グループが多く、にぎやかに会話をかわしながらにぎにぎしく動き回っていました。
特に目立ったのは、外国人が多いことでした。「自どり棒」を高く掲げて撮っていた人もいましたが、見ていて違和感を感ずることもありました。
池をめぐって、色とりどりの多様なチューリップの一群を適当に配置し、川のせせらぎや橋を添えた庭園は人工的なものを感じず自然界を映しだしたように思えました

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by jopparit | 2016-04-16 20:36 | Comments(0)
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日々の雑感を書き留めます


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