カテゴリ:旅( 126 )


ドバイ・アラビア湾岸クルーズ


船ではクルーズ中、様々な演芸を催し、旅の疲れを癒してくれました。
サーカス・手品・ダンスなどなどですが、その一部です。


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by jopparit | 2017-01-26 10:04 | | Comments(0)

アラビア湾岸クルーズ(マスカット)

23日は終日航海 ペルシャ湾とオーマン湾の間のホルムズ海峡を通りマスカットに向かいました。24日オマーンのマスカットに到着。

オマーンは古い良きアラブの雰囲気の残る町です。

港に接岸できないためテンダーボートに乗り換えて上陸しました。

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スルタン・カプース・グランド・モスクです。

インドから持ってきた砂岩やオマーンの大理石、さらにはイタリアのカッラッラーの大理石、ミャンマーの木材で作られた様々な文化やデザインが融合したモスクです。イスラム教を世界に伝えるために作られたモスクです。

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入場時間に間に合わず中には入れませんでした。
モスクを観光後
カプース国王の王宮で写真ストップをしました。
現在の国王は保守的な父の政治に反対し、クーデターで政権を奪取し教育、医療を最優先的事項として力を注ぎ国民から愛されているとのことです。


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by jopparit | 2017-01-24 20:09 | | Comments(0)

ドバイ・アラビア湾岸クルーズ

2017年月20日から29日まで10日間「ドバイ・アラビア湾岸クルーズにでかけました。キャセイパシフィック航空で香港へ、午前01時30分香港で乗り換えてドバイへ。(午前6時50分ドバイ国際空港)着ドバイ観光後乗船し、クルーズが始まりました。ドバイでは、世界最大の人口島パーム・ジュメイラをドライブしてアトランティスホテルを訪ねました。古代文明アトランティスをテーマに、様々なエンターティント施設が揃っており、客室からは、美しいアラビア湾や高層ビルが立ち並ぶドバイ市街が一望できるそうです。
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ドバイ半日観光後に乗船しました。いよいよ「クルーズが始まります。MSCファンタジア号乗客定員  3274人乗組員   1370人総トン数  137,936トン
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航路はドバイ→アブダビ→マスカット→ハッサプ→シルバニヤ島→ドバイとホルムズ海峡をめぐるクルーズです
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1月22日早朝船はアブダビに入港しました。午前はアブダビの観光をしました。世界で最も美しいといわれるモスク(シェイク・ザイート・ピン・スルタン・・・・モスク)です真っ白いドームと2本のミナレットを持ち、ファイマ朝時代の伝統を生かしながらもモダーンなイメージのするモスクです。総工費6000億円以上、インドからの白亜の大理石で造られたものだそうです。82個あるドームの頂上には24金の玉が飾られ、シャンデリアは世界第一、約9トンのスワロスキー製でキラキラ輝いていました。
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by jopparit | 2017-01-21 21:42 | | Comments(0)

大山詣で

秋の一日、神奈川県の大山詣でをしました。
古典落語も取り上げられた大山は賭け事の神様として江戸の庶民の人々に尊敬された神社です。
バスからケーブル駅までの階段の参詣道が急で休み休み息切れしながら登りました。

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by jopparit | 2016-11-21 16:35 | | Comments(0)

那須高原への旅

「炎のビュッフェレストラン“Meke”と爽快1600mの那須ロープウエイ」と題するはとバスの旅をしました。
午前7時30分新宿を出発。東北自動車道を北上那須ICから那須高原へ向かいました。
新宿を出る時は雨がちな天気も北上するにつれ青空がのぞきはじめ、那須に着いたときはすっかり天候も上がっていました。
午後4時頃には閉店が予定されるので、まずは買い物ということで、「ザ・チーズガーデン五峰館」に入りました。皆さん試食を楽しみながら結構乳製品をお土産に買っていました。私もチーズケーキを買いました。

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次に那須の恵み“Mekke”で昼食をとりました。バイキング様式でしたが、温かいステーキが売り物でした

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食後、園内を回るロードトレインで「りんどう湖」を回りました。園内にはレいろいろなジャー施設があり、多くの家族が楽しんでいました。

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那須連山の主峰、茶臼岳には山腹から山頂にかけてロープウェイが架けられ、那須岳を中心とする那須連山の裾野に広がる那須高原。茶臼岳、朝日岳などが望まれました。

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by jopparit | 2016-10-22 08:58 | | Comments(0)

山梨県の清里高原

平成28年6月1日に山梨県清里高原を訪ねました。
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清里の「ソフトクリーム」は湯名です。脂肪分たっぷりでした。
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by jopparit | 2016-06-01 20:59 | | Comments(0)

アヴィニオンの町(5月2日)

プロヴァンス地方の中心地アヴェニオンの法王庁の宮殿です。
大講堂や教皇の寝室、牛を4頭焼くことのできるキッチンやコンクラーベの間などがありました。

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サン・ベネセ橋
「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ…」と歌われた12世紀の橋。世界遺産に登録されています

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by jopparit | 2016-05-02 19:28 | | Comments(0)

アルルの町(4月30日)

船はビゼー作曲「アルルの女」で知られているアルルに着きました。
船を降りると画家が「アルルの女」らしい女性をキャンバスに描いていました

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「アルルの女」の舞台の闘牛場です(内部は見られませんでした)
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1888年にゴッホが描いた「夜のカフェテラス」のモデルになったカフェです。
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ゴッホが耳を切り落とした際に運ばれた病院です。
キャンバスはゴッホの作品です

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(参考)
「アルルの女」の概説
南フランス豪農の息子フレデリは、アルルの闘牛場で見かけた女性に心を奪われてしまった。フレデリにはヴィヴェットという許嫁がいるが、彼女の献身的な愛もフレデリを正気に戻すことはできない。日に日に衰えていく息子を見て、フレデリの母はアルルの女との結婚を許そうとする。それを伝え聞いたヴィヴェットがフレデリの幸せのためならと、身を退くことをフレデリの母に伝える。ヴィヴェットの真心を知ったフレデリは、アルルの女を忘れてヴィヴェットと結婚することを決意する。2人の結婚式の夜、牧童頭のミティフィオが現れて、今夜アルルの女と駆け落ちすることを伝える。物陰からそれを聞いたフレデリは嫉妬に狂い、祝いの踊りファランドールがにぎやかに踊られる中、機織り小屋の階上から身をおどらせて自ら命を絶つ。

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by jopparit | 2016-04-30 18:19 | | Comments(0)

トゥルノンの町(4月29日)

フランスのトゥルノンの町です。ワインの交易で栄えました。
中世の町並みを色濃く残しています。
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町の中心部にある14世紀に建てられた「聖ジュリアン教会」
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世界で初めての「つり橋」です
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演奏を聞きながら地元特産のワインを味わいました
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山のブドウ畑です
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by jopparit | 2016-04-29 21:48 | | Comments(0)

リヨンの町(4月28日)

シャロン・シュル・ソーヌで乗船する予定でしたがソーヌ川の水位が上昇したため、乗船する船「ファン・ゴッホ号」が川に入れなくなったためリヨンまでバスを走らせました。
「ファン・ゴッホ号」
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リヨンは北東から流れ込むローヌ川と、北から流れ込むソーヌ川の合流点にある町です。
ローマ帝国のガリア属州の植民市ルグドゥヌムとして古代から栄えた物資の集散地で、中世には市の立つ町としてヨーロッパでも有数の交易地として栄えました。また、絹織物の産地としても知られる。旧市街はユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されています。

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リヨンの象徴サン・ジャン大教会
フルヴィェールの丘のふもと、世界遺産のリヨン歴史地区にたたずむ司教座聖堂。
初期キリスト教の洗礼堂と2つの教会があった場所に12世紀から16世紀のあいだに建設された。正面中央にあるバラ窓が美しく、14世紀の天文時計が特に見物。時計盤に刻まれる年号は2019年まで。当時の知識に基づき、地球を中心に太陽がその周りを回っている。

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by jopparit | 2016-04-28 20:24 | | Comments(1)
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