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奥多摩湖散策

天気に恵まれた仲間との散策は素晴らしいものでした
空も、ダムの水も青く
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林道は目にしみる若葉に囲まれていました。


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by jopparit | 2010-05-29 13:50 | 四季 | Comments(7)

高尾山です

初夏の一日
目にしみる青葉のもと、高尾山の6号路を辿りました。
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by jopparit | 2010-05-22 14:33 | Comments(0)

昭和記念公園のポピー畑

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青空のもと、色とりどりのポピーの花が丘一杯に広がっていました。
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by jopparit | 2010-05-17 00:12 | | Comments(2)

銀座祭です

5月5日「子供の日」に「銀座祭り」が催されました。
都内の中学校から大学、社会人のマーチングバンドが、めいめい粋をこらしての服装で演奏したり、ガードが旗を振ったり、バトンガールがバトンを巧みに操ったりで楽しい行進でした。
青空のもと、子供たちの健康的な姿はなかなか頼もしい限りでした。
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by jopparit | 2010-05-05 20:45 | 日記 | Comments(2)

回向院

小塚原刑場跡に建つ「回向院」に向かいました。
ここには、「安政の大獄」で処刑された
「吉田松陰」「頼三樹三郎」「橋本佐内」などのお墓がありました。
また、義賊と言われた「鼠小僧」、明治の毒婦と言われ、歌舞伎や映画にもなった「高橋お伝」の墓もありました。
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杉田玄白がここで死刑囚の死体を腑分け(解剖)して、当時オランダの医者が持参した医書「ターヘル アナトミア」の内容が正確なのに驚いて「解体新書」を作ったのだという説明もありました。
「解体新書の絵とびら」をかたどった浮き彫り青銅板が飾られていました。
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学校の歴史で習い、お話で知ったことが、現実に目の前で事実として展開されているということは、私にとって驚きであり感激でもありました。
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by jopparit | 2010-05-04 21:32 | 日記 | Comments(0)

永井荷風の詩

浄閑時の墓地には永井荷風の記念碑と詩を刻んだ碑がありました。
明治に共に生きた多くの友の死を悼み、
「明治は遠くに去った」と嘆く荷風の姿を思い浮かべなら
七・五調の名詩を口すさぶうちに、私の体の血も騒ぎ、
文学書を読みあさった若き頃の自分の姿が彷彿として
胸の中を去来するのを覚えました。
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by jopparit | 2010-05-04 08:27 | 日記 | Comments(0)

浄閑寺

下町探訪ということで都営荒川線に「早稲田から箕輪」まで乗りました。
まず終点の「箕輪」で降り「浄閑寺」を訪れました。
この寺には新吉原創業から吉原廃業までの300年間に遊女約2万5千人が葬られているとのことです。
紅灯のの巷に華やかに咲いた遊女たちも、病気になり衰えてしまえば、誰にも看取られることなく捨て犬のようにこの寺に投げ込まれ無縁仏として葬られたとのことです。
この寺を人呼んで「投げ込み寺」と言われる所以だそうです。
「生まれては苦界、死しては浄閑寺」 花又花酔翁の句が供えられていました。
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訂正
写真の「苦界」が間違っていました。訂正させて頂きます。
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by jopparit | 2010-05-03 23:40 | 日記 | Comments(0)

西沢つつじ園

近くにある「西沢つつじ園」では多く鑑賞者が花を愛でていました。
車いすのお年寄りが施設の職員の介助を受けて記念写真を撮ったりして喜んでいました。
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by jopparit | 2010-05-01 22:21 | 四季 | Comments(2)
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日々の雑感を書き留めます


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