明治神宮の菖蒲園

30度前後の暑さの太陽が照りつけるなか「明治神宮菖蒲園」に出かけました。
盛りは過ぎ、摘花のため、まだらに花は咲いていましたが、多数の日本人・外国人が、
めいめい思いのままに、レンズを向けてシャッターを切っていました。
とにかく、暑い菖蒲園でした。

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# by jopparit | 2016-06-17 21:59 | | Comments(0)

ところざわ「百合園」

雨がそぼ降る曇りがちな空を不安な気持ちで眺めながら「所沢の百合園」に出かけました。
新宿から池袋、池袋から西武池袋線で「西武球場前駅」まで。駅から百合園までの道路の百合は蕾のまま、一層の不安を抱えて園に入りました。
ところが、入園して「見晴の丘」に行くと中腹には色とりどりの百合の花が綾なして咲き乱れまさに圧巻の相を呈していました。
ところざわのゆり園は、約3万平方メートルの自然林に50種・約 45万株の百合が早咲き遅咲きと長期間カラフルな色で優雅に咲き続けるとのことです。.

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# by jopparit | 2016-06-07 21:32 | Comments(0)

山梨県の清里高原

平成28年6月1日に山梨県清里高原を訪ねました。
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清里の「ソフトクリーム」は湯名です。脂肪分たっぷりでした。
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# by jopparit | 2016-06-01 20:59 | | Comments(0)

神代植物園のばら

春のバラを訪ねました。天気に恵まれた土曜日のせいか、入場者が多く、入場券を買うのに長い列が生じ、場内もカメラをしょって多くの人が歩き回っていました。

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# by jopparit | 2016-05-21 22:43 | Comments(0)

初夏の六義園

六義園は小石川後楽園とともに江戸の二大庭園に数えられております
庭園の名称は、中国の古い漢詩集である「毛詩」の「詩の六義」、すなわち風・賦・比・興・雅・頌という分類法を、紀貫之が転用した和歌の「六体」に由来しとぃるといわれております。新緑が目にしみるなか、入場者も少なく庭園全体が静かな佇まいを見せていました

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# by jopparit | 2016-05-18 22:09 | 四季 | Comments(0)

旧古川庭園のバラ

旧古川庭園にバラを訪ねてきました。
この庭園はもと明治の元勲・陸奥宗光の邸宅だったのを、、次男が古河家の養子になった 時に古河家の所有となったものだそうです。
武蔵野台地の斜面を利用して作られた庭園で、洋風・和風庭園が配置されており「和と洋が調和する大正の庭」と言われいてました。
多くの参観者が入場しておりゆっくり鑑賞するには適した雰囲気ではありませんでしたが、花は盛りは過ぎたとはいえ、よく澄んだ青空の下綺麗に咲いていました。

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# by jopparit | 2016-05-18 21:17 | Comments(0)

アヴィニオンの町(5月2日)

プロヴァンス地方の中心地アヴェニオンの法王庁の宮殿です。
大講堂や教皇の寝室、牛を4頭焼くことのできるキッチンやコンクラーベの間などがありました。

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サン・ベネセ橋
「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ…」と歌われた12世紀の橋。世界遺産に登録されています

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# by jopparit | 2016-05-02 19:28 | | Comments(0)

アルルの町(4月30日)

船はビゼー作曲「アルルの女」で知られているアルルに着きました。
船を降りると画家が「アルルの女」らしい女性をキャンバスに描いていました

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「アルルの女」の舞台の闘牛場です(内部は見られませんでした)
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1888年にゴッホが描いた「夜のカフェテラス」のモデルになったカフェです。
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ゴッホが耳を切り落とした際に運ばれた病院です。
キャンバスはゴッホの作品です

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(参考)
「アルルの女」の概説
南フランス豪農の息子フレデリは、アルルの闘牛場で見かけた女性に心を奪われてしまった。フレデリにはヴィヴェットという許嫁がいるが、彼女の献身的な愛もフレデリを正気に戻すことはできない。日に日に衰えていく息子を見て、フレデリの母はアルルの女との結婚を許そうとする。それを伝え聞いたヴィヴェットがフレデリの幸せのためならと、身を退くことをフレデリの母に伝える。ヴィヴェットの真心を知ったフレデリは、アルルの女を忘れてヴィヴェットと結婚することを決意する。2人の結婚式の夜、牧童頭のミティフィオが現れて、今夜アルルの女と駆け落ちすることを伝える。物陰からそれを聞いたフレデリは嫉妬に狂い、祝いの踊りファランドールがにぎやかに踊られる中、機織り小屋の階上から身をおどらせて自ら命を絶つ。

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# by jopparit | 2016-04-30 18:19 | | Comments(0)

トゥルノンの町(4月29日)

フランスのトゥルノンの町です。ワインの交易で栄えました。
中世の町並みを色濃く残しています。
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町の中心部にある14世紀に建てられた「聖ジュリアン教会」
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世界で初めての「つり橋」です
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演奏を聞きながら地元特産のワインを味わいました
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山のブドウ畑です
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# by jopparit | 2016-04-29 21:48 | | Comments(0)

リヨンの町(4月28日)

シャロン・シュル・ソーヌで乗船する予定でしたがソーヌ川の水位が上昇したため、乗船する船「ファン・ゴッホ号」が川に入れなくなったためリヨンまでバスを走らせました。
「ファン・ゴッホ号」
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リヨンは北東から流れ込むローヌ川と、北から流れ込むソーヌ川の合流点にある町です。
ローマ帝国のガリア属州の植民市ルグドゥヌムとして古代から栄えた物資の集散地で、中世には市の立つ町としてヨーロッパでも有数の交易地として栄えました。また、絹織物の産地としても知られる。旧市街はユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されています。

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リヨンの象徴サン・ジャン大教会
フルヴィェールの丘のふもと、世界遺産のリヨン歴史地区にたたずむ司教座聖堂。
初期キリスト教の洗礼堂と2つの教会があった場所に12世紀から16世紀のあいだに建設された。正面中央にあるバラ窓が美しく、14世紀の天文時計が特に見物。時計盤に刻まれる年号は2019年まで。当時の知識に基づき、地球を中心に太陽がその周りを回っている。

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# by jopparit | 2016-04-28 20:24 | | Comments(1)
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