カテゴリ:旅( 139 )


青森「ネブタ」です

星野リゾート「青森屋」で行われたネブタのお囃子です。
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八戸のお祭りです
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by jopparit | 2018-09-21 22:07 | | Comments(0)

東北新幹線「グランクラス」の旅

秋のお彼岸を迎えての墓参りと施設にいる義姉の再会のため八戸まで旅行をしました。最期の旅行?と称して一度は乗ってみたいと東北新幹線グランクラスでの旅をしました。目論見にたがわず選任のアテンダントがサービスに努め快適な旅をすることができました。

東京駅にはグランクラス利用者のためのラウンジがあり、職員がコーヒーなどの飲み物が出され、新聞雑誌などが備えられていました。

座席はゆったりとして、軽い定食(和食・洋食など)・ビール・ワイン・酒などが無料で提供されました。八戸まで3時間前後の旅では勿体ないような気がしました

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by jopparit | 2018-09-20 17:22 | | Comments(0)

高知城(再掲)

高知市の中心にある典型的な平山城。初代土佐藩主山内一豊とその妻千代が礎を築いた土佐二十四万石の歴史ある城。関ヶ原戦の功績により徳川家康から土佐一国を拝領した山内一豊が,慶長6年(1601年)新城の築城工事を始め整備しました。三層六階の天守閣や追手門などの建物は国の重要文化財となっています

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by jopparit | 2018-09-09 18:01 | | Comments(0)

1週間の船旅

船は関門海峡を通過し釜山に向かって玄界灘を航行しています
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船長から乗組員の紹介がありました(船長は2階中央に立っています)
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船の最上階のデッキでは乗客がプールで泳いだり、日光浴をしていました
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船は大きくて(約11万5千トン・全長290メートル)レストランに行くのに一苦労でした
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by jopparit | 2018-08-20 15:46 | | Comments(0)

クルーズの旅

2018815日から22日までクルーズの旅に出かけました

横浜港から清水港に寄港し、熊野の花火を船上から鑑賞し、高知港に寄港しました。桂浜海岸を散策し釜山に寄港しました。帰途は九州の八代に寄り天草五橋をドライブする予定でしたが台風の影響で来た航路を戻り横浜港に戻りました。
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15日午後5時横浜港を出港、横浜大橋を通過します

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清水では、浅間神社に詣でました。初めて詣でた神社でしたが外人の観光客が多数観光していました。美穂の松原は天候の関係で富士山は見えませんでした。


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海鮮料理です
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清水港に接岸した船の劇場では清水芸者の芸が披露されました。


船上から鑑賞した熊野の花火です。大空に展開した色とりどりの花火は見事でした。

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桂浜海岸は紺碧の空と、青い海に囲まれていました。
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高知城です。
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カツオのたたきと刺身はさすがでした
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船は釜山港に入ります。
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釜山の市場です。
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釜山の甘川洞文化村は、山肌にカラフルな家々がびっしりと建っていて、その美しい風景から「韓国のマチュピチュ」と呼ばれています。村中のいたるところでオブジェや壁画などのアート作品が楽しめる人気の観光スポットとなっています
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by jopparit | 2018-08-16 17:14 | | Comments(0)

佐渡島の旅

平成30年7月6日から9日まで佐渡島を訪ねてきました。佐渡島は、京都から流罪された文人・政治家などが都の文化を伝えた影響からかさまざまな伝統芸能が受け継がれています。有名なのは能。江戸時代には200を超える能舞台があり、現在も32余りの能舞台が残っているそうです。これは能の大成者である世阿弥が配流された影響であるといわれています。また、古浄瑠璃、文弥人形、のろま人形、説教人形、獅子舞なども代々受け継がれ、現存しています」。 佐渡金山は最盛期には、国内一の金産出量を誇っていましたが、江戸時代の終わりごろから衰退しました。他に、順徳天皇や日蓮ゆかりの寺などの、歴史的な神社仏閣が保存されています。佐渡島には「鬼太鼓」という神事芸能が300年伝わっている。太鼓の音に合わせて鬼の面をつけて舞うそうです。 (ウイクペディア「佐渡島」より)佐渡の風物詩「薪能」を鑑賞する予定でしたが雨のため施設での「能」を鑑賞しました。「通小野小町」を演じていました。
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佐渡の人形芝居です。「国の無形重要文化財」に指定されています。「安寿と厨子王」を演じていました
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「お光の碑」と「経島」経島は日蓮の放免状を携えた弟子・日朗が漂着し お経を読んで一夜を明かした場所。島への遊歩道に佐渡情話の「お光」の碑があります
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宿根木は北前船の寄港地として栄えた町。板壁の家が連なり「国の重要伝統的建造物保存地区」に指定されています
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海鮮料理の数々
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たらい船に乗りました向こうに見える島が「経島」です
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佐渡は学校の同級生が当地の高等学校の校長を勤めた地でもあります。佐渡出身者のため、本名は使わず、「佐渡!佐渡!」と呼んだクラスメートです。ホテルの窓から島を眺め数年前に亡くなった佐渡!を偲び、」共に学んだ楽しかりし若き日を懐古すると共に、世の儚さを感じた旅でもありました。
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by jopparit | 2018-07-06 22:21 | | Comments(0)

忍野八海バス旅行

仲間とバス旅行をしました。トイレ付きのはとバスで旅程も無理のないゆっくりしたツアーでした。

9時新宿発、富士山の伏流水を水源とする忍野八海を見学し、富士山を見るために作られたと称するホテルで昼食。富士山は雲に覆われ眺めることはできませんでしたが、山中市が俯瞰されました。

次いで河口湖に建てられた横断橋を渡り、河口湖ハーブ園を訪ねました。

雲の合間から望まれた富士山が絶景でした。

最後に30分食べ放題のサクランボ狩りに興じて帰宅しました。

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by jopparit | 2018-06-21 18:13 | | Comments(0)

長崎黒崎教会

ド・ロ神父の指導で敷地が造成され、1899年から建設計画が進行、1920年に完成しました。遠藤周作の小説『沈黙』の舞台ともなった黒崎の地に建つ教会です。聖堂は信徒が奉仕と犠牲の結晶として一つひとつ積み上げたレンガで造られています。煉瓦造、平屋、桟瓦葺(さんかわらぶき)の簡素な構成が煉瓦の美しさを際立たせており、深い奥行を持つ内部はリブ・ヴォールト天井と呼ばれ、ステンドグラスが印象的です
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遠藤周作文学館です
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by jopparit | 2017-11-20 15:26 | | Comments(0)

外海地区の出津教会

貧しく辺鄙な「陸の孤島」とも呼ばれる「外海地区」は幕府の取り締まりは緩く信徒も多くいました。カトリック教徒約2900人に上るといわれています。
1879年この地に一人のフランス人の神父が赴任してきました。神父は、海難や病気などで夫や息子など働き手を失った妻や母、仕事を持たない人のために教会を建てるとともに授産所などを設けて生活に困窮した人々を救済したとのことです。教会は神父が私財を投じて建設したもので、信徒たちに誇りを与え、心のよりどころとなっています。
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ド・ロ神父像です
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by jopparit | 2017-11-13 15:27 | | Comments(0)

大野教会

マルク・マリー・ド・ロ神父の設計と指導で大野地区の26戸の信者により建てられた、平屋建て、瓦葺きの教会で外壁は泥で作られています。教会のある大野地区は徳川幕府の禁教下、潜伏キリシタンが自らの信仰を密かに重ねていた集落です。教会の庭には聖母マリア像が立ち、そこから角力灘や東シナ海を望み、五島列島が遠望できます。

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by jopparit | 2017-11-13 12:33 | | Comments(0)
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